どーも!名古屋が生んだスーパー大学生godafoneです!
今日は名古屋大学の秘密を紹介します☆
名古屋大学の規模の概略
[平成18年5月1日現在]
■職員数
職員 3,341 名
■学 生 数
学部学生 9,791 名
大学院学生 6,102 名
■財 政(平成16年度)
収入 107,768 百万円
支出(科学研究費等を含む) 105,363 百万円
■土地面積 3,247,222m2
■建物面積 718,790m2
■蔵書数 2,886,541 冊 (名古屋大学HPより)
ななな、なんと!
名古屋大学の土地面積は、東京ドーム70個分!
とにかく広いんです!こんなに広いと移動も大変です。
キャンパスは東山地区、鶴舞地区、大幸地区 と分かれており
今回は東山キャンパスを紹介します☆
食堂は「北部」と「南部」という大きな食堂があります。
名古屋名物のみそかつ定食は大人気♪

ななな、なんと!
この立派な建物は全世界の人々がいつもお世話になっているある物の
特許料で建ててしまった赤崎記念研究館なのです。
その発明品とは?
そう!●●●や携帯液晶画面に使われている「青色発光ダイオード」。
その発明過程や資料が展示されています。
なにがそんなにすごいかというと、色の三原色のうち赤・黄は以前から発明されていたのですが、青色が発明されていなかったため液晶などが開発できなかったのです。
科学者プロフィール
赤崎 勇(あかさき いさむ、1929年1月30日 - )は、日本の工学者。京都大学理学部化学科卒業。松下電器産業東京研究所基礎研究室長、名古屋大学教授、名城大学教授等を経て、現在、名城大学特任教授、名古屋大学特別教授。工学博士(名古屋大学)。
窒化ガリウム(GaN)の結晶化に関する技術を開発し、世界初の高輝度青色発光ダイオード(青色LED)を実現したことで有名である。青色LED関連の特許料を建設費の一部に用いて、名古屋大学東山キャンパス内に赤崎記念研究館が建設され、2006年10月20日に開館した。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ななな、なんと!
名大には、最近ニュースやTVに取り上げられている角界史上初の現役国立大生力士である舛名大(ますめいだい:千賀ノ浦部屋)がいるのである!
現在名古屋大学工学部4年生。豊田西高等学校から2002年に同工学部に入学。国公立大学大会の団体戦で2度の優勝を勝ち取っている。昨年11月入門、初土俵は九州場所。2007.3卒業予定。
☆プロの力士を生んだ相撲部の軌跡☆
推薦で入ってくる私立大学と違い、名大相撲部は初心者がほとんど。体重も部員平均は70キロ程度。一般でいうソフトマッチョ位♪
頭を使ったトレーニングと細谷師範の指導により三年間で、全国国公立優勝、七帝戦3連覇、東海オープン優勝、西日本体重別入賞、全国体重別準優勝などの輝かしい成績を残している。
とにかく楽しい♪
ハワイ合宿や、名古屋城RAVE、大須相撲大会など、地域の市民に相撲の醍醐味を伝える活動も行っている。部員も募集中☆
興味がある人は毎週土曜の稽古を見に行くとちゃんこが食べれます!
名古屋大学相撲部写真館
http://www.chinesetiger.com/nus/shasinkan.htm
■取材者プロフィール
山田 剛大
ニックネーム:godafone
南山大学経営学部3年生
実は南山大学と名古屋大学って隣接しているんです!名古屋大学って知的でクールなイメージしかなかったのですが、今回の取材で多くの意外な面を発見できました♪
■
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★相撲部に入ろうキャンペーン★(抜粋)
体育会に入ることを躊躇っている多くのサイレント・マジョリティーな市民諸君。体育会に入ろうと思っているマイノリティーな君達。きっと君達のいずれにとっても相撲部への入部なんて論外も論外。大論外のことと思う。
相撲は恥ずかしいからか?廻しをまいて尻を衆視にさらすのは恥ずかしいからか??確かに最初は抵抗がある。かくいう僕もかなり赤面をした。でも幸か不幸か我々ホモサピエンス・サピエンスには「慣れる」という機能が設計されている。大丈夫そのうち慣れる。あの偉大な漢民族も乾隆帝のこのには多くの民が抵抗なく辮髪にしていたではないか。
身体がでかくないからか?でかくなくても相撲はとれる。体重別の試合もあるし、べつにプロになるわけではあるまい。ビジュアル系相撲部を標榜する我々は太って強くなることをよしとしない。逆に相撲を週に2回やってみ給え。身体はかなり締まる。かくいう僕もその体験者である。使用前、使用後の写真をみせたいくらいである。
痛そうだからか??たいして痛くはない。日頃から練習するあいても試合であたる相手も特にでかいわけではない。だからたいしたことない。それに幸か不幸か我々ホモサピエンス・サピエンスという種には慣れるという機能が装着されている。あの偉大なカエサルを葬り去ったローマの元老院もアウグストスを歓喜で迎えたではないか・・・
続きは…相撲部に入ろうキャンペーン
http://www.chinesetiger.com/nus/iin.htm